2021年2月28日日曜日

Defiの理念はよくわかるが?!

 暗号資産を興味を持って勉強したりしてますが、結局Defiについて、乗り遅れた感が強いabuutoです💦


多くの動画サイトやネットで見ましたし、もともとICOで参加したけど全く値上がりしていないトークン(ERC20)もあるので、便利だなと思いながらやってみようと。


もちろんUNIswapも登録してますしmetamaskも利用しているのでと始めるハードルは低いのですが、なんせ取引手数料が案外高くて。。。。。。


草コインを売りたいけど、売った分以上に取引手数料かかったりして。。。。


分散型のメリットは、私もよく理解してるつもりです。中央集権である今の金融システムが何か変わればいいなと思いますが、


既存の金融システムと真っ向から対抗するのがDefiがであり、これからさらに一般人に浸透していくには、その課題を解決しないと難しいと思っています。😂


既存の金融システムで働く人もいますし、職を失ってしまうことは反対したくなりますよね!!!!

abuutoは金融関係の仕事ではないので、気楽に言えますが、今後衰退していくだろうって言われた私も嫌だなあと思ってしまいます。


その、Defiトークンの時価総額のラインキングですが、↓↓↓










これが今後どうなるかですね。Defiが使われなくなれば、時価総額も下がってくるでしょうし。。。



ここからは、個人的な考えですが、CROSSのプロジェクトが推奨しているものに今年期待してます。現在は、CROSSexchangeとしては、なかなか推奨しずらい状況(取引所のシステム的には問題ないのですが、状況配信があまりにも少ないため不安になる投資家が多いですね)です。















CROSSが構築を目指すHy DeFi(分散型デジタルアセット金融)とスマートコントラクトを使ったDeFiの大きな違いは、中央管理者がシステムの管理を行っている点にあります。


スマートコントラクトを使ったDeFiの優れた点は管理者不在でもシステムが動く点にありますが、バグが起きた場合は結局管理者が修正をする必要があります。


結果Hy DeFi(分散型デジタルアセット金融)とスマートコントラクトを使ったDeFiに大きな違いはなく、Hy DeFi(分散型デジタルアセット金融)の方が運営面を考えた場合、信頼性や安全性があがると考えています。


Hy DeFi(分散型デジタルアセット金融)は、暗号通貨やデジタルアセットを使った、インターネットを介した国境を超えたデジタルアセット金融サービスとなります。CROSS exchangeは今まで現物板取引を流心とした取引所でしたが、Hy DeFi(ハイブリッド分散型デジタルアセット金融)プラットフォームに進化することで、板取引(チャート取引)以外の手数料収益や運用益を作り出すことが可能になります。



さて、2021年、楽しみな年になってくれるといいです。💖


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