2020年12月7日月曜日

#Bybit ジングル大乱闘

 この大会は無事終了しました。入賞された方おめでとうございます。abuutoは入賞ならず。。。。

トレードキャンペーンは、継続して随時開催されますので次回こそはリベンジで😆

↓アカウント登録↓

bybit

Bybitジングル大乱闘|最高賞金総額 25 BTC & iPhone 12 Pros がもらえるチャンス

このクリスマスに、最高賞金総額 25 BTC、Bybitクリスマス限定グッズ及び iPhone 12 Pros がもらえるチャンスが到来しました!本日より、「ジングル大乱闘」の参加登録が開始されます。
今回のクリスマスキャンペーンには二種類ございます。以下にそれぞれご紹介します。


イベント1:BTCUSD無期限契約限定の取引大会

参加登録期間:
2020年12月2日午後7時〜2020年12月22日午後7時(日本時間)
大会開催期間:
2020年12月12日午後7時〜2020年12月23日午後7時(日本時間)

大会概要:
賞金総額最大 25 BTC の大会に参加登録して取引してください。
応募時点での保有資産が最低 0.01 BTC であることが参加条件となります。
応募人数に応じて賞金総額が異なり、最高賞金総額は 25 BTC です。

大会賞品:
大会終了時の上位 100 位までの参加者は、セーター 1 枚、タンブラー 1 個、靴下 2 組、グリーティングカード 1 枚を含む Bybit クリスマス限定グッズが送られます。
さらに、12月15日と12月21日午後 7 時の時点で、グローバルランキング1位の方に、iPhone 12 Pro をプレゼントします。

参加方法:
ステップ 1:アカウントに 0.01 BTC 以上の保有資産を確認
ステップ 2「今すぐ参加」より大会詳細のページに移って、「参加応募する」をクリック

大会詳細はこちらからご確認ください。


イベント2:さらに多くの賞品がもらえるソーシャルメディアキャンペーン

開催期間:
2020年12月3日午後7時〜2020年12月25日午後7時(日本時間)

概要:
友達と一緒にソーシャルメディアキャンペーンに参加し、Bybit クリスマス限定グッズや  iPhone 12 Pro を獲得するチャンスを手に入れましょう!

賞品:

Bybit 日本公式ツイッターをフォローして、お楽しみください。


2020年11月7日土曜日

仮想通貨デリバテイブ取引所 #ビットコイン  

最近の全世界の金融緩和!!!!!


新型コロナによる経済的ダメージよりずっと前から、日本は異次元緩和し続けてきました。


今回のダメージで、世界各国に金利の引き下げ、お金をジャブジャブに、(唯一トルコリラだけは、金利引き上げしましたが。。。。トルコリラだけは、金利引き上げしないとトルコリラの価値が落ち続けていて、通貨として危ういという事でしょう。歴史的な最安値更新中です。)

ジャブジャブにお金を発行しているのに、インフレに鳴るどころか、物価は上昇せずです。


お金は、お金に集まる理論。つまり、行き渡らせたい今回の経済的ダメージの国民層には届かず、裕福な大企業の経営者や、多くの株を保有している人が恩恵を受けることになっているのです。


ある調査では、年収が低い層ほど、今回の危機で、年収の減少幅が多いという発表がありました。。。。


さて、本題。

結局、ジャブジャブになったお金は、どこに行っているのか?????


それは、1つは間違いなくに変わっているでしょう。そもそも日本で言えば、政府が買い支えしていることもありますし。

経済的困窮している状態が多いのに、株価が上がるって、どういうことでしょう。

日々の生活費で困っている国民が多くいるのに、誰が株にお金を投入しているのでしょうか?








次に、行き先を探していたお金は、おそらく次の資産、そうです。仮想通貨に流れていくと思っています。

現に最近のビットコインの上昇は、一時期の高騰の時のようです。














2017年の価格に届くでしょうね。きっと。
手元に資金がなく、それでも仮想通貨でというのであれば、デリバテイブがオススメです。

デリバテイブの取引所は↓↓












個人的には、bybitです。
仮想通貨デリバテイブは価格の上下が激しいです。そんな中でも確実な約定とユーザーの要望に答えながら、着実に改善している点でしょうか。

公式サイト



bybitの個人的に気に入っているのが、資産の変換システムです。
BTCの送金手数料が高いので、😢 な時に、XRPで送金して資産変換すれば、変換手数料も数十円だけですし、嬉しい!!!


















まあお試しあれ。自己判断ですが、ゆとりある投資で。













2020年10月17日土曜日

海外仮想通貨取引所 #CROSSexchange の最近

こんにちは。abuutoです。

今日も海外取引所について記載してみたいと思います。


そもそも、仮想通貨事態に興味を持ち出して5年になりましたが、爆益を出しておりません。

そもそもブロックチェーン技術に興味があって足を踏み入れた業界。いつの間にか投資としての、遊び部分少額で投資するようになりました。

おかげで、浪費しなくなった物もありますが、保有しているコインは、うーーん。長期保有ですね。


海外取引所では、

binance

crossexchange

Poloniex

を使用することが多いですが、個人的には、取引高が重要だと思ってます。












OKexについて、直近の情報が気になるところなので、

いくら取引高が高くても、資産は分散させておく事ですかね。


あと、最近ではDEXも出てきているので↓↓







そこで、abuutoもそれなり熱くなった時期があり、今でもそこそこ期待している

CROSSプロジェクトです。


何故かって?

冒頭にも記載してますが、ブロックチェーン技術に興味があってだったので、

そもそもCROSSプロジェクトの掲げるデジタルアセットに期待しているからでしょうか。


ただ、目に見えるexchangeの運営に注文をつけたくなるのはabuutoも同じです。

その取引所トークンの #XEX 価値は。。。。。↓↓↓













取引所トークンの登録だけでもオススメします。

https://www.crossexchange.io/




2020年10月7日水曜日

仮想通貨デリバテイブ取引所の面白さ #Bybit

 

Bybitにて、またまたトレードキャンペーンをしています。


取引所の面白いところは、単にトレードするだけでなく、キャンペーンがあると非常に楽しいですね。abuutoの様な少額で楽しめる内容であれば尚更よし。

トレード量に応じて特権が受けれる場合が多いですが、Bybitのキャンペーンはそういうabuutoの様な少額トレーダーには嬉しい、収益率によるランキングです。

参加人数に応じて賞金額が違ってきますが、本日現在では269人!!。

今回は、最高総額賞金 10 BTC獲得のチャンス!「裁量 vs ボットトレードバトル」です。







参加登録期間:
2020年10月5日午後6時から2020年10月12日午後6時(日本時刻)
大会開催期間:
2020年10月12日午後6時から2020年10月23日午後6時(日本時刻)

参加条件:
参加登録時点での保有資産が最低 0.03 BTC です。



詳細はこちらへ


大会概要:
今回の大会では、人間チーム及びボットチームという二つのチームがあります。裁量トレーダーは人間チームに参加し、アルゴリズム(Algo)トレーダーはボットチームにご参加ください。2.1 BTC の個人最高賞金を勝ちましょう!
*今回はチームリーダーのご登録が受付されません。

参加方法:
ステップ1:アカウントに 0.03 BTC 以上の保有資産を確認
ステップ2:大会ページの「チームに参加」をクリック
*参加登録は、2020年10月12日午後6時(日本時刻)締め切りとさせていただきます。締め切り後の途中参加受付は致しかねませんので、このチャンスを逃さないよう是非お早めにご登録ください。

賞金プール:
登録人数に応じて賞金プールが異なり、最高総額賞金は 10 BTC です。優勝チームは合計 70% の総額賞金を獲得し、第 2 位のチームは残りの 30% を獲得できます。
各チームの上位10名のトレーダーが賞金を獲得できます。




この機会に、Bybitアカウント登録いかがですか?

2020年9月2日水曜日

#仮想通貨の始め方

今日は久しぶりに仮想通貨を知らない方に熱弁したので、
記録のために記事にしようと思いまーす😁それにしてもしばらく空いてしまった。。


そもそも、仮想通貨って聞いて知っている人ってマイノリティーなんだと改めて思った次第です😢😢

個人的に暗号通貨は、投機的側面で興味を持った訳ではなく、
投資としてそのプロジェクトを応援する、そのプロジェクトの発展を楽しむ目的で始めたのであります。✨


だから、ブロックチェーンについて大学の講義に社会人として参加したりして。
或いは、興味あるプロジェクトのセミナーに参加したりして。


もちろんチャートを見て、上がった📈下がった📉とか、一喜一憂することも楽しんでいます。


今日、熱弁したというのは、コロナの影響で会えなくなった海外在住の彼氏にお金を送金する時の話殻でした。

現金を銀行に持っていって、その彼が住んでいる海外で現金を引き出すまでにかかる手数料と時間、

実際に聞いたら、

えっそんなに高い!!!えっそんなに時間かかるの!!!

でした。知ってはいましたが、想像より遥かに高かったですね。
(XRPとか、或いは別の暗号通貨でやれば、いいのに)⇦心の声


そこで、送金用暗号通貨についていろいろ説明しましたが、
でも、理解できなかったらしく、難しいと。😓


暗号通貨を保有するためには、日本国内の仮想通貨取引所に口座開設しないと保有できません。口座開設は、無料でできます。むしろ開設キャンペーンなどもあり、口座開設は実は簡単にできます。


ちなみに、暗号通貨取引所の世界取引高ランキングは↓↓

1位 Binance
2位 Houbi Global


8位 やっと日本の bitFlyer

です。
























が、どの暗号通貨がいいのかは、そう単純なものではないのです。

今日はここまで。




2020年7月26日日曜日

#Bybit  恒例のトレードキャンペーン





2020年8月10日午後7時(日本時刻)、2020 夏季 WSOT 大会が開催!!!

またまた、恒例のBybitのトレード大会が開催されます。
Bybitのトレード大会って、賞金が非常にいいんですよね。
以前の大会と同様に、チーム戦と個人戦があるようです。
賞金は、最大 200 BTC の総額賞金!!!😁😁

*事前予約ページで予約した参加者には、48 時間限定ボーナスの 20% が追加され、最大 60 ドルのボーナスを獲得できます。


大会応募期間:2020年7月30日午後7時〜2020年8月10日午後7時(日本時刻)*2020年7月30日午後7時から2020年8月1日午後7時(日本時刻)までに、「BTC チーム戦」に応募した参加者は 50 ドルの 48 時間限定ボーナスを獲得できます。
大会開催時間:2020年8月10日午後7時〜2020年8月31日午後7時(日本時刻)ご予約方法及びご応募方法は以下のとおりです。
事前予約期間:2020年7月30日午後7時(日本時刻)まで

予約方法(受付中)
Bybitアカウントは作成してからトレードキャンペーンに参加くださね。
↓↓

ステップ1:下記のURLより、事前予約ページにアクセスしてください。
ステップ2:「今すぐ予約」をクリックします。
以上で、事前予約が完了です。
*60 ドルの時間限定ボーナスを獲得するには、7月30日午後7時(日本時刻)前にご予約頂き、そして 8月1日午後7時(日本時刻)前にご応募頂く必要があります。



現在、6370人が予約完了しています。
abuutoも参戦予定です。

個人戦には300USDTが必要で、チーム戦には0.1BTCが必要です。
個人戦の方が参戦しやすくなっています。








2020年7月18日土曜日

遠隔診療と仮想通貨

#仮想通貨
#遠隔診療

かなり久しぶりにブログ書いてます。
ここ最近は何をしていたかというと、

本業の在宅勤務で、、、、。時間はたっぷりあったのですが、モチベーションというものでしょうか、仮想通貨関係は、ひたすら情報見るのみでした💦

わたくしabuuto、そもそも仮想通貨の入り口は、ブロックチェーン技術が医療に導入されたらいいなーの興味からでしたし、

今のコロナの現状を考えても、その考えが増すばかりです。

現状は、医療関連➕仮想通貨では、
medicalchainとうMTNを少し保有してます。

公式ページ
https://medicalchain.com/ja/

日本では、遠隔診療のためのシステム会社はいくつかありますが、
以前の記事にMEDLEYについて記載しました↓

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まず、日本国内の医療で、少し課題だとabuutoが思う部分として、カルテと処方箋に分けて記載したいと思います。😕

その他にも、オーダリングシステムやレセコンのことなど、いろいろ書きたいこともありますが、今回はやめときます)

①カルテについて


カルテとはつまり、医師が患者とのやりとりを記録する診療録です。

最近では診察室に呼ばれて、Drと話をしている時に、DrがPCに記載しながら話をしているあれです。

PCに記載しながら=電子カルテと呼ばれるもに記載しています。
日本国内では、実は、電子カルテの普及率は驚くほど低いです。↓↓
たった、3割弱です。

つまりそれ以外は、未だに紙に書いているというのが日本医療の現状です。


                                 厚労省調査


そこで、Medicalchainはまさに、

ブロックチェーン技術を活用し、電子健康記録を安全に保存し、単一のバージョンの実際データを維持します。関連する課題の解決を支援することに向け、医師、病院、実験室、薬剤師、医療保険会社などの様々な人間や組織が、患者の電子健康記録へのアクセスを申請することができ、取引状況を分散型台帳に記録します


ということで、Medicalchainは、その事業の中心に、電子カルテとしての活用が第一です。
しかし、日本では、電子カルテまだ(こんな時代なのに)普及してないのです。


さらに、↑の赤字の 部分です。


日本国内では、診療記録は誰のものか・・・・・それは医療機関のものです。診療記録開示してもらうためには、開示請求➕開示費用がかかります。💰💰💰


つまり、診療記録は、患者さんのものではないのです。😓


せっかくMedichalchainのブロックチェーン導入して、記載保存しても、アクセス申請にはかなり課題があると思われます。

すでに導入している電子カルテも、会社によってシステムがバラバラですし、統一してというのは難しいかもしれない。。


②処方箋について


処方箋とは、診察後に院外処方として、紙をもらいますよね。あれです。
調剤薬局に4日以内に持って行ってくださいとい言われるもの。


現状では、院外処方箋としてほぼ紙です。(地域として、電子化している地域も出てきていますが)


国としては、電子処方箋をもっと普及させたいと、電子処方箋ガイドラインを策定しました。これが、また普及が鈍い。。。。。😂😂😂


電子カルテを導入している施設ですら、診察室でDrがPCに診療記録を打ち込んだのに、処方箋は、わざわざ紙で打ち出して、判子押して、調剤薬局に紙を持っていきます。

なんなら、調剤薬局では、「お薬手帳お持ちですか?」とか聞かれ、忘れたと言えば、シールをもらいますよね。これも紙として。


ここに、ブロックチェーン技術を活用して、処方箋を電子化できれば、無駄な部分はかなり削れるというのが、電子処方箋ガイドラインの目的です。


実は、すでに、日本では、『MEDLEY」という会社が特許を申請しました。
ただし、MEDLEYは、仮想通貨を扱ってはいません。

興味ある方は、会社のホームページなどみてください。


ブロックチェーンを活用した電子処方せんの

管理方式に関する特許を出願


           https://www.medley.jp/release/20180429-03.html
これに、Medicalchainが追いつけるか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


という記事を昔書いていましたが、コロナによる遠隔診療規制緩和に伴い、
実は、MEDLEYの株も急騰しました。






実際のところは、クリニックのDrも導入に前向きではないケースも多々あります。

話を戻すと、medicalchainは、仮想通貨MTNを発行しているブロジェクト。英国で導入されている遠隔診療ツールもあります。

面白いと思うので、長い目で見てますが、MTNはICO価格割れが起きている状態なので、
今後どうなるのかですかね。












2020年3月29日日曜日

これまでのおさらい【取引所編その②】#Bybit

2018年から仮想通貨を足を踏み入れ、少額で楽しんでいますが、
これまでの収益状況を考えてまとめる意味で書いときますー😁第2弾!!

それは、デリバテイブ取引所です。中でも #Bybit について書きたいと思います。

Bybit
オススメ度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️    Bybit 公式ページ



以前は、国内取引所でも仮想通貨FXが通常通り25倍で取引可能でした、
昨今の規制により、現在は4倍での取引しかできなくなっています。
 ※海外取引所の利用を勧める目的ではありませんので。



海外では、現在もレバレッジ100倍が多くありますし、
中にはそれ以上のハイレバレッジ取引所というものもあります。

abuutoとしては、デリバテイブ取引所の利用する場合、


ゼロカットシステムが必ずある事
②取引量がある程度ある事
③注文が滑らない事
④せっかく利用するならキャンペーンが面白い事



を重視して選択しています。特に①は超重要。
Bybitは、保証金による追証は採用されていません。

その代わり、保険基金ADLシステムにより、ロスカットされた人が損失を保証金以上の損失を抱えることはありません

詳しくはBybit公式サイトで検索しみてください😁



注文が滑って、通らず、さらに抱えた損失分が後日請求されたなんて、
某国内取引所では昔あったので😢


※このキャンペーンは既に終了してます。(2020年8月5日追記)

あとは、④キャンペーンが面白かというのも重要ですが、
今は、シャムロットというログイン毎、10の課題をクリアしていくゲームやってますね。

Bybit キャンペーン



なかなか面白いですよ。
課題1〜課題10で、簡単の回答だったり、Bybitでの取引を促すものだったり、
abuutoは、半分くらい実施しました。今からでも可能ですが31日までなので。

累計取引量をこなす課題があるのですが、
少額投資利用のabuutoにはハードルが高く。。。











では。







Bitforex
オススメ度⭐️⭐️⭐️☆☆
   TURBO(いわゆるIEO)のトークンがなかなか面白い。

Quoine
オススメ度⭐️⭐️⭐️☆☆


ーーーー記事済みーーーーーー
Bybit
オススメ度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️    Bybit 公式ページ


CROSSexchange
オススメ度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️   crossexchange公式サイト

   1*取引所収益80%配当型tokenXEX、2*デジタルアセットtokenXCR

では。

2020年3月28日土曜日

これまでのおさらい【取引所編その①】

2018年から仮想通貨を足を踏み入れ、少額で楽しんでいますが、
これまでの収益状況やこれからを考えてまとめる意味で書いときますー😁


CROSSexchange
オススメ度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️   crossexchange公式サイト
   1*取引所収益80%配当型tokenXEX、2*デジタルアセットtokenXCR


   本日現在は、XEX価格は底底でなんとか維持しています。取引所の出来高も今は低
   いですから当然XEX保有による配当も全盛期よりはかなり少ないです。本来の
   CROSSプロジェクトを知っているので、XEXはむしろ付属でしかないと思っている
   abuutoなので、デジタルアセットを実現させるという目標に向かって
   突き進んで欲しいですし、その今後の期待値で☆5つです。


   あとあまり知られてないですが、
   トレードFeeが実はものすごいお得な取引所です。
   
   3タイプ選択可能で、XEXマイニングの①、通常トレードの②、
   XEX分の手数料払ってトレードコイン分がそれよりも多くもらえる③。


   通常トレードFeeも安いのですが、
   特に③は、makerであれば最高に良いことを知らない人は多いでしょうね。


【Trade Fees Detailed Table】
 Main Board


① Trade Mining Mode
② Standard Trading Mode
③ Reward Mode
Maker
0.1%
0.05%
−0.03%
(0.02% paid in XEX)
Taker
0.1%
0.09%
N/A




次回は、下のどれかで書こうかな。

Bitforex
オススメ度⭐️⭐️⭐️☆☆
   TURBO(いわゆるIEO)のトークンがなかなか面白い。

Quoine
オススメ度⭐️⭐️⭐️☆☆

Bybit
オススメ度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

では。

2020年3月7日土曜日

パンデミックショックからの仮想通貨時代に

ブログはかなり久しぶりになってしまいました。
ブログを継続するモチベーションはup downありますが、仮想通貨投資のモチベーションは変わってません😁



パンデミックの不安感から、お金は間違いなく新たな投資先を模索しています。

日本国内は、海外よりも先行して経済活動がかなり弱くなってきています。
これから海外への影響もあると考えると、多くのサービス業・製造業は業績不振になり、
その株価は下落するでしょう。


その候補としては、仮想通貨は有力な候補先であるとabuutoは考えています。
リーマンショックの時よりも、遥かに私の周りでの影響を感じます。😢


仮想通貨の中でも、素晴らしいプロジェクトのコインやトークンが必ずしも価格が上がるとは限らないとも思っています。


例えば、Bitcoinよりも優れたCOINが沢山のありますが、
時価総額では今後もBitcoinは上位に居続けると思っています。






このブログを見ていただいている方は、仮想通貨に少なくとも未来を感じている方でしょうし、できれば、仮想通貨の恩恵を受けて、将来生活に困らない未来を期待しているでしょう!!!!!


投資できる手持ち資金が潤沢にあれば、あれもこれもと投資したいのですが、abuutoもお小遣いの中から、楽しみながら暗号通貨に投資しているので、そういうわけにはいかないんですよね〜。


今日はここまで。












マイニングトークン 成功するか? 海外暗号資産取引所 Deepcoin

abuutoです。 個人的に好きな取引所発行のトークンでは、これまで BinanceのBNB、ZaifのZaif、FcoinのFT、crossexchangeのXEX、それ以外にも、とそれなりに楽しんで来て、 もういいかなと思っていたのですが、最近のTwitterでふとやってみよ...