2020年7月26日日曜日

#Bybit  恒例のトレードキャンペーン





2020年8月10日午後7時(日本時刻)、2020 夏季 WSOT 大会が開催!!!

またまた、恒例のBybitのトレード大会が開催されます。
Bybitのトレード大会って、賞金が非常にいいんですよね。
以前の大会と同様に、チーム戦と個人戦があるようです。
賞金は、最大 200 BTC の総額賞金!!!😁😁

*事前予約ページで予約した参加者には、48 時間限定ボーナスの 20% が追加され、最大 60 ドルのボーナスを獲得できます。


大会応募期間:2020年7月30日午後7時〜2020年8月10日午後7時(日本時刻)*2020年7月30日午後7時から2020年8月1日午後7時(日本時刻)までに、「BTC チーム戦」に応募した参加者は 50 ドルの 48 時間限定ボーナスを獲得できます。
大会開催時間:2020年8月10日午後7時〜2020年8月31日午後7時(日本時刻)ご予約方法及びご応募方法は以下のとおりです。
事前予約期間:2020年7月30日午後7時(日本時刻)まで

予約方法(受付中)
Bybitアカウントは作成してからトレードキャンペーンに参加くださね。
↓↓

ステップ1:下記のURLより、事前予約ページにアクセスしてください。
ステップ2:「今すぐ予約」をクリックします。
以上で、事前予約が完了です。
*60 ドルの時間限定ボーナスを獲得するには、7月30日午後7時(日本時刻)前にご予約頂き、そして 8月1日午後7時(日本時刻)前にご応募頂く必要があります。



現在、6370人が予約完了しています。
abuutoも参戦予定です。

個人戦には300USDTが必要で、チーム戦には0.1BTCが必要です。
個人戦の方が参戦しやすくなっています。








2020年7月18日土曜日

遠隔診療と仮想通貨

#仮想通貨
#遠隔診療

かなり久しぶりにブログ書いてます。
ここ最近は何をしていたかというと、

本業の在宅勤務で、、、、。時間はたっぷりあったのですが、モチベーションというものでしょうか、仮想通貨関係は、ひたすら情報見るのみでした💦

わたくしabuuto、そもそも仮想通貨の入り口は、ブロックチェーン技術が医療に導入されたらいいなーの興味からでしたし、

今のコロナの現状を考えても、その考えが増すばかりです。

現状は、医療関連➕仮想通貨では、
medicalchainとうMTNを少し保有してます。

公式ページ
https://medicalchain.com/ja/

日本では、遠隔診療のためのシステム会社はいくつかありますが、
以前の記事にMEDLEYについて記載しました↓

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まず、日本国内の医療で、少し課題だとabuutoが思う部分として、カルテと処方箋に分けて記載したいと思います。😕

その他にも、オーダリングシステムやレセコンのことなど、いろいろ書きたいこともありますが、今回はやめときます)

①カルテについて


カルテとはつまり、医師が患者とのやりとりを記録する診療録です。

最近では診察室に呼ばれて、Drと話をしている時に、DrがPCに記載しながら話をしているあれです。

PCに記載しながら=電子カルテと呼ばれるもに記載しています。
日本国内では、実は、電子カルテの普及率は驚くほど低いです。↓↓
たった、3割弱です。

つまりそれ以外は、未だに紙に書いているというのが日本医療の現状です。


                                 厚労省調査


そこで、Medicalchainはまさに、

ブロックチェーン技術を活用し、電子健康記録を安全に保存し、単一のバージョンの実際データを維持します。関連する課題の解決を支援することに向け、医師、病院、実験室、薬剤師、医療保険会社などの様々な人間や組織が、患者の電子健康記録へのアクセスを申請することができ、取引状況を分散型台帳に記録します


ということで、Medicalchainは、その事業の中心に、電子カルテとしての活用が第一です。
しかし、日本では、電子カルテまだ(こんな時代なのに)普及してないのです。


さらに、↑の赤字の 部分です。


日本国内では、診療記録は誰のものか・・・・・それは医療機関のものです。診療記録開示してもらうためには、開示請求➕開示費用がかかります。💰💰💰


つまり、診療記録は、患者さんのものではないのです。😓


せっかくMedichalchainのブロックチェーン導入して、記載保存しても、アクセス申請にはかなり課題があると思われます。

すでに導入している電子カルテも、会社によってシステムがバラバラですし、統一してというのは難しいかもしれない。。


②処方箋について


処方箋とは、診察後に院外処方として、紙をもらいますよね。あれです。
調剤薬局に4日以内に持って行ってくださいとい言われるもの。


現状では、院外処方箋としてほぼ紙です。(地域として、電子化している地域も出てきていますが)


国としては、電子処方箋をもっと普及させたいと、電子処方箋ガイドラインを策定しました。これが、また普及が鈍い。。。。。😂😂😂


電子カルテを導入している施設ですら、診察室でDrがPCに診療記録を打ち込んだのに、処方箋は、わざわざ紙で打ち出して、判子押して、調剤薬局に紙を持っていきます。

なんなら、調剤薬局では、「お薬手帳お持ちですか?」とか聞かれ、忘れたと言えば、シールをもらいますよね。これも紙として。


ここに、ブロックチェーン技術を活用して、処方箋を電子化できれば、無駄な部分はかなり削れるというのが、電子処方箋ガイドラインの目的です。


実は、すでに、日本では、『MEDLEY」という会社が特許を申請しました。
ただし、MEDLEYは、仮想通貨を扱ってはいません。

興味ある方は、会社のホームページなどみてください。


ブロックチェーンを活用した電子処方せんの

管理方式に関する特許を出願


           https://www.medley.jp/release/20180429-03.html
これに、Medicalchainが追いつけるか。

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という記事を昔書いていましたが、コロナによる遠隔診療規制緩和に伴い、
実は、MEDLEYの株も急騰しました。






実際のところは、クリニックのDrも導入に前向きではないケースも多々あります。

話を戻すと、medicalchainは、仮想通貨MTNを発行しているブロジェクト。英国で導入されている遠隔診療ツールもあります。

面白いと思うので、長い目で見てますが、MTNはICO価格割れが起きている状態なので、
今後どうなるのかですかね。












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abuutoです。 個人的に好きな取引所発行のトークンでは、これまで BinanceのBNB、ZaifのZaif、FcoinのFT、crossexchangeのXEX、それ以外にも、とそれなりに楽しんで来て、 もういいかなと思っていたのですが、最近のTwitterでふとやってみよ...